2014年3月26日水曜日

国はもっと考えるべきだ

おはおはです。

う~ん、
午前様がきついな・・

こんなコメント、
今年もあと何回するんでしょうか? wwww


やっぱね、
なんか調子が出てきたのか、
昨日遊びでかった南関・浦和のメイン、
3連単万馬券いただきました♪

もう昨日つかっちゃいましたけど~


本日も軽くやってみますが、
また午前様の予定・・・







話は変わって、
仕事上の話ですが、


またバス事故が起きてるんですが、




「病気認識で事故、罰則強化 過去に無罪判決も」

 交通事故の刑事裁判で、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の運転手に注意義務を課せないと無罪を言い渡した判決はある。一方、重度の睡眠障害と診断され、その認識があるのに運転を控えず、死傷事故を起こした場合は、法改正で罰則が今後強化されることになった。
 SASは、寝ている間に気道がふさがるなどして呼吸が何度も止まって熟睡できず、日中に強い眠気や倦怠(けんたい)感に悩まされる睡眠障害。ひどいいびきなどを伴うが、本人に自覚がない場合もある。
 大阪地裁は2005年2月、SAS患者が車を衝突させ3人にけがを負わせた事故の判決で、急に睡眠状態に陥った可能性があるとして無罪を宣告。千葉地裁も13年10月、赤信号の交差点に進入し、6人に重軽傷を負わせた患者を同様に無罪とした。ともに検察側が控訴を断念、確定した。
 ただ、SASだからといって刑事責任を免れるわけではない。現行制度では、一定基準を超す重度の睡眠障害と診断されていれば、運転免許の欠格事由になる。これまでは取得時や更新時に病状を偽っても処罰されなかったが、6月に施行される改正道交法には罰則規定が盛り込まれた。
 さらに5月施行予定の「自動車運転死傷行為処罰法」には、特定の病気と診断されたのに車を運転し、その影響で死傷事故を起こした場合を対象に、自動車運転過失致死傷罪に比べ重い罰則が設けられた。特定の病気は4月中にも政令で定められ、てんかんや統合失調症と並び、重い睡眠障害も含まれる見通しだ。





そっちの強化より、
どう治すかとか、
医療費用の負担とか、

そっち考えるべきでは?!


無罪って話じゃないやろ(怒)




ほんでは、
今日も1日頑張りまっしょい!

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