2013年9月10日火曜日

禁酒生活第4日目~ウサギ並みの〇〇〇しか出ないや…

おはようさんです
まずは昨日のしょうもないクイズの答えです♪

正解は~


「3」でした!


正解された方々、 おめでとうございま~す♪

あれはですね、
膀胱炎になってから、
やっぱ彼(オネェ)も気になるんでしょう
オシッコのあとは必ずペロペロしています




では、
「小話」をプレゼントしま~す


2010年掲載(第81~82回掲載)
http://kumisetsu.blog.fc2.com/



  「世にも奇妙な電車物語①~②」  


 男性がある一定の年齢になると気になるのはメタボリック。付け加えれば「髪の毛」も。「髪」は「長い友」と読めるのだが、なかなか友達になれない人も少なくない▼この「髪の毛」にまつわる奇妙な出来事を紹介しよう。紙面の都合上、次号にもまたがってしまうが、御了承いただきたい。今から十五年前程に電車の中で遭遇した事件である。信じる・ないは読者次第…▼終電間際、足元も覚束ないサラリーマンやOL達が多数乗車していた車内、私の近くには「鞄を膝の上に置き眠っていた男性」と、その目の前には「吊革に泥酔状態で奇跡的にぶら下がっていた男性」がいた▼ある駅に到着した際、多少ブレーキがきつかったのか、進行方向に重力が傾いた。その時、なんと吊革に掴まっていた男性の「髪の毛」が無くなっていたのだ▼周りもそれに気付き始め、車内はガヤガヤし始めた。声を掛けるにも事が事だけに掛けづらい状況。「髪の毛」は座っていた男性の鞄の上に…。

(続き)
 
 すると寝ていた男性が目を覚まし、鞄の上の「黒い物体」に気が付いた。周りもこれで収拾がつくと思った瞬間(目の前に「髪の毛」のない人が立っているので声を掛けるだろうと)、なんと、座っていた男性は、鞄に落ちた物体ごと抱え慌てて電車を降りてしまったのだ▼あっけにとられたのは車内に取り残された人々。皆、頭の中は「?」状態である。さて、読者はどう思われただろうか?▼状況を判断して出た応えは、座っていた男性も、実は「偽装ヘア」だったのではと推測する。目が覚めたら自分の「髪の毛」が鞄の上に落ちていたと思った男性は、恥ずかしさの余り、慌てて降りたのだと思う。そうするとつじつまが合う。奇遇にも二人の男性が同じ「境遇」だったのだ。何とも奇妙な話である▼因みに吊革に掴まっていた男性は、その後もさらに気が付かず、私が下車した後もまだぶら下がっていた。あの男性がその後どうなったのかは、「髪」のみぞ知る?である。



これはマジでびっくりしましよ、
同じ車両に乗っていたみんなで笑ってました


ほんでは出勤しましょう


あ、


今日は浮浪者的なネコです w








最近は競馬が全く当たらないので、
しばらく自粛しますわ・・・・




では、

今日も1日頑張りまっしょい!

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